大嵜直人のブログ

文筆家・心理カウンセラー。死別や失恋、挫折といった喪失感から、つながりと安心感を取り戻すお手伝いをしております。

常に主語を意識することで、癒着を癒していくことができる。

「わたしが」という主語を意識することは、癒着を癒してくれるます。その上で、癒着が見せてくれる価値の方に、フォーカスしたいものです。

天地万物に生命が満ちるころは、自分をいたわる時期でもあり。

この天地に生命が満ちるこの「小満」の時期だからこそ。自分をいたわる時期にしてみては、いかがでしょうか。

【受付中!】 6月度 個人カウンセリングを募集いたします!

文筆家・心理カウンセラーの大嵜直人のブログにお越しいただき、誠にありがとうございます。6月度の個人カウンセリングを募集いたします。あなたさまのお話をお伺いできますことを、心より楽しみにしております!

それは、誰の問題だろうか? ~相手と線を引くことの大切さ

罪悪感があると、相手と「癒着」してしまうことがあります。自分と相手の間に境界線を引くことが、非常に大切なことです。

相手の罪悪感に「つき合わない」ことの大切さ。 ~ミイラ取りがミイラにならないために

相手の罪悪感を癒そうとすると、自分も沼にはまってしまうものです。向き合うべきは、自分の罪悪感であることを、忘れないようにしたいものです。

罪悪感を癒すもの、「無邪気さ」と「感謝」。

罪悪感を癒してくれるものとして、「無邪気さ」と「感謝」があります。この2つについて、詳しく見ていきます。

それだから、あなたは愛される。

自分がダメだと思っている、自分を責めていること。それはもしかしたら、世界中のなかで、自分だけが責めているのかもしれません。