大嵜直人のブログ

文筆家・心理カウンセラー。死別や失恋、挫折といった喪失感から、つながりと安心感を取り戻すお手伝いをしております。

The Artist's Way

トータルライフカウンセラー:濱﨑かほりさんの紹介文を執筆いたしました。

ご縁をいただきまして、執筆のご依頼をいただきました。 今回は、「トータルライフカウンセラー:濱﨑かほりさん」より、他己紹介文のご依頼をいただきまして、執筆いたしました。 高知県高知市に店舗を構える美肌サロンを営みながら、ファイナンシャルプラ…

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#8「なぜだか泣けてくるあなたへ」

ハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmチャンネルに朗読用の文章をご提供しております。第8回は、「なぜだか泣けてくるあなたへ」。

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#7「『本当の自分』が分からないあなたへ」

ハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmチャンネルに朗読用の文章をご提供しております。 第7回は、「『本当の自分』が分からないあなたへ」。

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#6「寂しがりやのあなたへ」

ハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmチャンネルに朗読用の文章をご提供しております。第6回は、「寂しがりやのあなたへ」。

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#5 「最近、年をとったなぁと思っているあなたへ」

ハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmチャンネルに朗読用の文章をご提供しております。 第5回は、「最近、年をとったなぁと思っているあなたへ」。

【ご報告】根本裕幸師匠のお弟子さん制度を卒業しました。

以前よりご報告させて頂いておりましたが、今年の2月から心理カウンセラー/講師/ベストセラー作家の根本裕幸氏のお弟子さん講座(カウンセラー養成講座)に通わせて頂いておりました。 半年間のカリキュラムを終え、去る8月15日の講座をもって卒業すること…

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#4 「『ノー』を言えないあなたへ」

ハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmチャンネルに朗読用の文章をご提供しております。 第4回は、「『ノー』を言えないあなたへ」。

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#3 「本当は二度寝していたいあなたへ」

ハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmチャンネルに朗読用の文章をご提供しております。 第3回は、「本当は二度寝していたいあなたへ」。

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#2 「ついつい笑顔でがんばってしまうあなたへ」

ハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmチャンネルに朗読用の文章をご提供しております。 第2回は、「ついつい笑顔でがんばってしまうあなたへ」。

【ご案内】ハチドリチャンネルさま朗読企画#1 「これからお布団に入るあなたへ」

カウンセラー仲間であるハチドリドロップス@モノと心の\ズボラ/片付けカウンセラー ふせけいこさんのstand.fmのチャンネルに寄せて、朗読用の文章を書かせていただいております。 第一回目は、「これからお布団に入るあなたへ」。

「2021 優駿エッセイ賞」に落選しました。

今年の8月に「2021 優駿エッセイ賞」に応募しましたが、残念ながらタイトルの通り予選で「落選」となりました。

音声のみのカウンセリングを経験して ~制限という名の可能性。

私のカウンセリングメニューでは、「顔出し無し(音声のみ)も承ります」としているのですが、先日、初めて「音声のみ」でお話を伺う機会を頂きました。

たくさんの方の手を経て。

思い出深い書店に、私が執筆した書籍が並んでいるのを見て、感慨深くなります。 月並みですが、ほんとうに感謝しかありません。ありがとうございました。

「ただ、話しを聞く」ことにまつわる無力感と、私のカウンセリングのスタイルについて。

カウンセリング・モニターのご感想から、私のカウンセリングのスタイルについて考えてみました。 引き続き、ご指導のほどをよろしくお願いいたします。

ブログ開設4周年に寄せて。

ブログを開設して4周年になりました。 書き始めたときには想像もしていなかった奇跡が、たくさん起こりました。 多くの応援のおかげで、今日もこうして書いています。 ほんとうに、ありがとうございます。

無事に投函しました。

おかげさまで、無事に「2021 優駿エッセイ賞」への投函を終えました。 不格好でも、何でも、挑戦する姿を見せることができて、よかったと思います。 あらためまして、温かい応援をありがとうございました。

「2021 優駿エッセイ賞」に応募します。

「2021 優駿エッセイ賞」に応募します。 どうか、応援のほどをよろしくお願いいたします。

言葉に、選ばれる。

書くために言葉を選んでいるように見えて、実は言葉に選ばれているのは、この私。 そういう感覚になると、時に怖くなります。 私は、言葉に選ばれるのだろうか、と。

書かせてもらう。

日々書いていると、時に書かせてもらっている、と感じることがあります。 それは、誰かから依頼をいただいて書く、という直接的な意味だけではなく。 誰にも依頼されずに書いている、日々のブログでも、手紙でも。

愛を受け取らないと、他者目線には立てないみたいです。

他者目線に立つためには、愛を受け取ることが大切なようです。他者目線に立つことが難しく感じる方は、受け取ることを意識するといいかもしれません。

脱稿した朝に。

ここのところ、心騒がせていた原稿を、ようやく今朝納品した。 脱稿の解放感と、虚脱感と。何度味わっても、慣れないと思う。 満足感と同じくらいに、もう少し書けたのではないかという思いが去来する。

怠惰とオーバーワークのはざまで。

後から振り返って残るのは、アウトプットしたものだけだ。不出来なまま、不完全なまま、発展途上のまま、間違いだらけのまま、傷だらけのまま、走ろう。

ミッションステートメントを作成しました。

プロフィールの作成とあわせて、大嵜直人のミッションステートメントを作成しました。

仕事の疲れは、仕事で癒す。

「仕事の疲れは、仕事で癒すんだよ」コンサートマスターは、そうにこやかに答えてくれた。そんな世界があるのだ、と感心したことを覚えている。

石の上にも、なんとやら。

たとえ、これぽっちも書く才能がなかったとして。たとえ、どんなに未熟で不出来だったとして。たとえ、多くの人に読まれることがなかったとして。そうだったとしても、ここで書き続けてもいいんだと思います。だって、いま、これを読んでいるあなたがいるの…

書き手冥利と、書く怖さについて。

ありがたい感想をTwitter上で見かけた。こういうのを、書き手冥利に尽きる、というのだろう。ありがたい限りだ。

ほんの小さなものを、そっと守り続けること。

ただ、自らが大切に思う、小さなものをそっと守り続けること。それが、何より表現者として大切なのではないかと思う。

【ご案内】オンライン:6/21(日)22時~ 第三回「新月の夜のオンライン朗読会」

6月21日、日曜日、22時。折しもこの日は新月とともに、夏至の日でもあるようです。一年の中で最も昼間の時間が長くなり、「陽極まる」とされる夏至。そんな特別な日の夜に、物語はどんなかたちで回を重ねるのか、私も楽しみにしています。

もしも、世界が音であったなら。

もしも、世界が音であったなら。根本理加さんのクリスタボウルに寄せて。

仕事の質と、その人の人格はリンクするという思い込み。

ある仕事の質は、その人の人格に比例するという観念を、私は持っていることに最近気づいた。それは仕事でも当てはまるし、その人からアウトプットされるもの全般に対して、そう思っている。しかしながら、私はこの三次元の生々しい世界に生きている。